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WHAT'S NEW  (更新情報)
Plaza Gallery  12月9日(木)–12月26日(日)の展覧会として、常設展  のスケジュールを追加しました。(2021年10月18日)
Plaza Gallery  11月23日(火)–12月5日(日)の展覧会として、東京造形大学近藤ゼミ展「意思的鸟或时间的光 / 意思の鳥あるいは時間の光」  のスケジュールを追加しました。(2021年10月18日)
Plaza Gallery  現在会期中の 常設展  の会期が、11月20日(土)までに変更になりました。(2021年10月18日)
Plaza Gallery  常設展  の写真を追加しました。(2021年10月4日)
TOKYO ART MUSEUM  臨時休館のご案内  を追加しました。(2021年9月16日)
CURRENT  (現在会期中・今週末よりの展覧会)
Permanent Exhibition

2-dimensional works
○展示作家:
伊藤公象、大塩博美、小川泰生、烏山秀直、河口聖、小孫哲太郎
篠田教夫、鈴木亘彦、Sebastian、高木敏行、Magaly Padilla

10月2日(土)–11月20日(土)  11:00–18:00  休廊日:月・火・水曜日
臨時休館のご案内

東京アートミュージアムは
2021年9月27日(月)より施設メンテナンス等のため、休館いたします。
誠に申し訳ありませんが何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。

○休館期間:2021年9月27日(月)-2022年1月7日(金)
○次回展覧会:2022年1月8日(土)-6月26日(日) 「没後10年 織田廣喜展(仮)」

休館期間:2021年9月27日(月)-2022年1月7日(金)
UPCOMING  (次回の予定)
東京造形大学近藤ゼミ展
「意思的鸟或时间的光 / 意思の鳥あるいは時間の光」

2-dimensional works
東京造形大学近藤ゼミ展によせて

私のゼミは基本的にドローイングゼミだ。ドローイングを本作絵画作品の下絵や習作ではなく、画家として作品に向かう思考の発生、萌芽をドローイングという自由度の高い表現として悩み模索しながらも少しずつ成長させるためのいわば揺籃つまり揺り籠のような位置付けとして考え出すところから始めている。
今回のゼミ展ではそのドローイングだけではなく本作の絵画作品も同時に展示することとした。
展覧会タイトルは学生たちの話し合いで「意思の鳥あるいは時間の光/意思的鸟或时间的光」と決まった。ゼミでは学生が持ち回りで提案したテーマに沿ってドローイング作品を制作して来たが、それらのテーマのいくつかを組み合わせてタイトルにしたらしい。また中国語併記としたのはゼミ生の1人ともう1人ゲスト参加している学生が中国からの留学生なので併記することにしたようだが良い判断だと思う。

東京造形大学絵画専攻教授 近藤昌美


○参加学生:
遠藤望恵 / Moet Endoh、亀谷留那 / Runa Kameya、佐々木了誉 / Akitaka Sasaki、
坂本美果 / Mika Sakamoto、Wendi、楊 力為 / ヨウ リキイ

11月23日(火)–12月5日(日)  11:00–18:00[最終日16:00まで]
休廊日:水曜日

● 年間スケジュール・記録は、SCHEDULE & ARCHIVE をご覧下さい。
● 他の施設も含めた最新情報は、HOME ----- WHAT'S NEW をご覧下さい。
● 更に詳しい情報は、専用サイト ( http://www.tokyoartmuseum.com ) をご覧下さい。
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